What Happened Yesterday
わすれようとしても、思い出せない
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gohanset:

可愛い女の子画像まとめ No.169【My Favorite編 part4】 No.9
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ベーアー: YO-YO-YO、YO-YO-YO、YO-YO-YO-YO-YO-YO-YOって、三三七拍子、ドユコトー?…って懐かしいですね、店長!店長!…あれ?…店長~!

店長 :待たせたな!

ベーアー: おっ!店長。絶頂期のコント赤信号リスペクトな登場ですね。渡辺正行さんってジョン・トラボルタに労力士(ロレックス)だし。かっこいい~! 牛乳イッキ飲み!

店長: 牛乳じゃなくてコーラだ。ところで、当店のバーテンにしてキャバクラ博士のベーアー君、2013年春夏の君の愛の調子はどうかね?

ベーアー: それが店長…お恥ずかしいことに、超かわいいメンヘルちゃんにフラれボコられ、ハートはいつもこぶだらけであります。

店長 :それがこの店に勤続している、愛に選ばれし、そしてバイト募集要項にも選ばれし者の言葉か?

ベーアー: 耳が激痛であります!

店長 :そんなことだから、楽天やソフトバンクから要らないお知らせメールばっかりきて、「あの娘からかな?」ってぬか喜び一万回になるんだよ。愛の合言葉、略して愛・愛・アイフルはソウル・ミュージック・ラバーズ・オンリー…

ベーアー: そんな全然略してないうえに、山田エイミー・ワインハウスみたいな90年代風の洒落たことを、昨今のキャバクラで言っても全然通じやしませんよ~。

店長 : …バカヤロー!!(バン!)

ベーアー: 痛い!…こぶが増えた~。只今お聞きのオープニング曲はEarth,Wind & Fire、79年のアップリフティング・ナンバー「Can’t Let Go」。直訳すると「一緒に行けないよ」。あの娘とホテルに行きたかったのに!

店長 :今のは愛の鞭。すなわち、愛について誰もが無知であるという摂理を、ちょっとした暴力によって表現してみました。

ベーアー: さすが店長! シャクティーパットで恋の痛手が治りました。もうホテルなんか行きたがらない!自分の部屋、もしくは野原で愛し合うであります!

店長: 選曲が困難で、選挙区に誰も居なかろうと、選曲はDJがする。それが千曲をマウントする、ソウルBARという夜の教会のデフォルトちゃんだ~。

ベーアー: …なんかカッコ良く頭で韻を踏んでますけど、それって当たり前の話じゃないですか~?

店長 :そう、当たり前だ。当たり前に極上のソウルミュージックを、当たり前に最高のスキルで流し続ける。そんな当たり前の、AM界唯一のソウルBARが、今宵当たり前のように開店。東京は夜の七時。そして、停戦解除のソウルも夜の七時。ウイスキー・ミルクとブランデー・7UPの準備はいいかね? 当たり前のベーアー君。

ベーアー: 1トンずつは当たり前~。

店長 :オーケー、それじゃ開店だ。入店は心に傷を持った順に、うるさがたのソウルマニアから、音楽もダンスも愛せないインポテンツまで、まとめて全員ウェルカムだ~。

ベーアー: 必死になんとか生きてる社会人共! 今夜は否が応でも愛し合わせてやる!

菊地 :というわけで、東京港区は赤坂TBS第4スタジオからお送りしております、「菊地成孔の粋な夜電波」。今夜はシーズン3より実に一年ぶりの開店、ソウルBAR〈菊〉。店長はワタクシ、ジャズの国から来た混血の魔法使い・菊地成孔。そしてバーテンは、愛の伝導師万年見習い・ベーアーでお届けしております。電波は954kHz、そしてご来店の皆様におかれましては、手製のミラーボールとお気に入りのラブカクテルをご用意のうえ、住宅事情の許す限り、ご自宅のサウンドシステムの音量を最大にしてお楽しみ下さい。それでは参りましょう。

ベーアー: 参りまショー。

店長 :…オマエ、最近「ドラえもん」入ってないか?

ベーアー: ノーノー…I Can’t Let Go!

店長 : …くらわすぜ。

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tantarotaro:

(via 続・ステッカー - GOURMANDISE)


#メモ書き程度の頼み方

(1) 郵便局に行く

(2) 封筒を2枚買う(茶封筒でもなんでもいい)

(3) ついでに「国際返信切手券をください」って言う。何枚要るかを向こうが返すので、1枚って言う。(怖かったらたくさん買おう)

(4) 2通ある封筒のうち1枚の宛先にtumblr社の住所を書く(英語で)

(5) もう1枚の封筒には自分の家の住所を書く(英語で)

(6) 適当な紙に「ステッカーをください」みたいなことを英語とかで書く(I want Sticker.とかでいい)

(7) (4)の封筒に(3)と(5)と(6)を入れて封をする

(8) 窓口で国際郵便に出してもらう(自分は何度も窓口に行ったのでお姉さんに変な目で見られました)

(9) 待っとく

(10) ステッカーが届く!
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「テクノ古事記」

昔々、ジュラルミンというそれはそれは尊い神様がいました。
ジュラルミンは一人で退屈でしたので男の子と女の子の子供を作りました。
その子供に名前を男の子の方にクラフトワーク、女の子の方にはアフリカバンバータと付けました。
「父上、私は何をすればいいのでしょう」クラフトワークは言いました。
「そこにターンテーブルがあるからこのレコードを上に置いてそこをあなたの家にしなさい」

言う通りにしました。しばらくレコード上で暮らしていると二人は寂しくなりました。
「そうだ、Hなことをしよう」アフリカバンバータが言います。
そして、お互いレコードの反対側から歩き声をかけてHなことをする約束をしました。
「フィルターを通す」アフリカバンバータが最初に声をかけます。
「シンセが出る」クラフトワークが次に言います。
するとなんということでしょう、コピペマンが生まれたのです。
「出たwww」思わず二人は叫びました。その後でコピペマンを外に投げ捨てました。

「僕から声をかけなかったからだね」クラフトワークが言います。
もう一度最初からやり直しです。
「シンセの」クラフトワークが先に声をかけます。
「フィルターを通すと出る」アフリカバンバータが答えます。
なんということでしょう、アンダーワールドが生まれたのです。

それから二人は同じようなことを続け、プロディジー、ダフトパンク、ケビンサンダーソン、 ホアンアトキンス、 デリックメイとどんどん生まれます。
しかし、アフリカバンバータがケミカルブラザーズを生んだときです。
「サマソニ臭えええ」死んでしまいしました。
怒ったのはクラフトワーク、「アウトバーン!!」その一声と共にケミカルブラザーズは死んでしましました。
これを「電子的魂の顕現」と名付けることにしました。

クラフトワークはアフリカバンバータを探すためにMD・カセット界という禁断の世界に足を踏み入れました。
なんとそこにはアフリカバンバータがいました。「帰ろう、MD様に頼みに行って来るよ」
「Hi-MDさまが一番偉い人です、帰れるようにお願いしてきますのでお待ちください」アフリカバンバータは奥へ行きます。
一向に戻ってこないアフリカバンバータ、クラフトワークは怒ってアフリカバンバータを追い、その姿を確認しました。
クラフトワークは驚きました。なんとアフリカバンバータはグランドマスターフラッシュになっていたのです。
「あなおそろし」一目散に逃げ出しました。
「私の言葉を聞いて下さい。私のメッセージを聞いて下さい」グランドマスターフラッシュがそう叫ぶと、
どこからともなく翻訳マンが湧いてくるのです。
クラフトワークは死に物狂いで逃げます。そして洞窟の出口でブレイクビーツという新しいドラム演奏を行いました。
シンセのフィルターをドラムに通した瞬間です。
みんな驚いて逃げていきます。

「あー驚いた」クラフトワークは近くの泉に入り身体を洗いました。
そこでも色々と神様が生まれましたが、めんどくさいので省きます。
最後に生まれた三人の神様はそれはもう素晴らしかったのです。
左目を洗った時にAphex Twin、右目を洗った時にはShpongle、鼻を洗った時にはSquare Pusherという神様が生まれました。
クラフトワークは感動しました。「エイフェックス・ツインはWarp Recordsを治めなさい」
「リパッ、リパッ、リパリパッ リパッジェムース」 とてもうれしそうです。
「Shpongleはトランスを治めなさい。インフェクティド・マッシュルームという神がイスラエル・ロックに行かないように気をつけるのですよ」
Shpongleは頷きます。
「そして、最後にスクエア・プッシャーはRephlex Recordsを治めなさい。しかし身はWarp Recordsに置くのですよ」

かくしてそれぞれの役割を担った3人でしたが、スクエア・プッシャーは電子的魂を顕現させずに失踪してばかりです。
クラフトワークは理由を尋ねました。
「他人の音源をパクって曲を作る。本人が聴いたら悔しがるだろうな。それって最高じゃん(笑)」
スクエアプッシャーは呆れられました。
エイフェックス・ツインはそんなスクエア・プッシャーを怒りますが、スクエア・プッシャーはそんなことはお構いなしです。
それどころかエイフェックス・ツインのシンセに自分のフィルターを通してしまったのです。
!!!、バトルスと神様がまた生まれるのです。
スクエア・プッシャーはますます調子に乗り疾走を繰り返します。
初めは庇っていたエイフェックス・ツインですが、スクエア・プッシャーが「僕にとって音楽は希望の光なんだ。音楽に関わる全ての人を尊敬している。」と言った時には
気持ち悪すぎて犬小屋に隠れてしまったのです。
ある神様が言いました。

「SAWそしてここにオレ流の甘美を感じる。
彼が伝えたかった強烈な意思、そして美学。
それが一体となって能管を刺激っくす。
QUOTHよりハードなSAW
わかるか?この意味が?
もう1度いう。
QUOTHよりハードなSAW 」

エイフェックス・ツインは機嫌を直して犬小屋から出てきてくれました。


一方、スクエア・プッシャーはというとWarpの反感を買ってしまいRephlexへ追放されることになってしまったのです。
スクエア・プッシャーがRephlexを当てもなくぶらぶら歩いているとトッテンカンと変な音が聴こえてくるのでした。
その音を聴いてるとスクエア・プッシャーは気持が悪くなってきました。

「あの音はオウテカという神様が出しておるんじゃ、村のみんなはとても迷惑に思っているよ」近くの村の人が応えます。
「あの音を出させないようにしたら何かくれるかい」
「わしの娘をくれてやってもいいぞい、Mira Calixという天から落ちてきたそれはそれは美しい娘じゃて」
「娘はいらないからそいつに俺の子供産ませてやってくれ」
村の人は快く了承します。

スクエア・プッシャーはオウテカのことをよく知っていました。オウテカはWarp Recordsにいましたが、その電子的魂が意味不明すぎて
みんなにオナニー野郎と呼ばれて、顔を真っ赤にしてRephlexに堕とされたのでした。

早速、スクエア・プッシャーはオウテカに電子的魂を作るのをやめるように言いました。
「誰か一人でもいいから自分を理解してくれる人がいればいい」と言ってオウテカは泣くのでした。
スクエア・プッシャーはおかしくて笑ってしまいます。


「あなたの奏でる電子的魂はとても素敵でしたよ」
なんとそこに突然Mira Calixが姿を見せました。

これで万事が解決しました。
二人は仲好くなって結婚することになったのですが、約束を忘れるスクエア・プッシャーではありません。
Mira Calixに子供を無理やり産ませます。
二人の間にWispという新たな神様が誕生したのです。
「ウィィィ――――――――――――――――スッ――――――――――― ピイィッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! ウィィィ――――――――――――――――スッ――――――――――― ピイィッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 」
とても元気よく泣く子供でした。

スクエア・プッシャーはその姿を見るなりすぐにRephlexを治めることを命じたのです。めんどくさかったのです。


そして、時が経ちWispはもうすっかり大人です。
それと同時にWarpへの不安がどんどん募っていくのを感じます。
戦争をすることにしました。

だけれど、Warpという強大な神様の集まりに勝てるはずがありません。Rephlexは追い詰められ、Wispは新しい電子的魂を顕現させる力もなくなってしまいました。
それはRephlexにいる他の神様も同じことなのです。

疲弊するRephlexではある伝説めいた噂が流れ始めました。
「Tuss様が来て下さる、Tuss様が全てを救って下さる」
その声はRephlexの衰退が進めば進むほど大きくなっていきます。

エイフェックス・ツインはこの戦いを快く思っていませんでした。血が一滴流されるごとに涙を一粒流しました。
エイフェックス・ツインは決心をして立ち上がります。
「もう泣くのは嫌だ」


Rephlexの神々は電子的広場に集まり、ただひたすら叫びます。
「The Tuss!!!The Tuss!!! The Tuss!!!」

「そこまでだ!」
ルーク・ヴァイバート率いるWarpの軍勢がRephlexの神々を取り囲みます。
「Tussなんか来ない、死ね」

その時です。一筋の光が空から垂れてきました。その光はとても美しすぎて砂金が降り注いでいると誰もが思うほどでした。
その一筋の光から一人の神が下りてきました。
「Tuss am I」

まさに電子的魂のナザレのイエス
全てのものに平等にパンとワインが配られた瞬間だ!

誰もがそう叫んだのです。Rephlexも、そうWarpの神様たちもそれが戦いの終わりを告げる合図だと容易に理解できました。

「Tuss am I」

こうして電子的魂の世界に平和が訪れました。

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そして、最後に、医者にお願いだ。

内科医

肝臓が悪いとか膵炎の患者に「アルコール依存症かどうか」の判定をしてくれ。自分で面倒が見れないなら精神科に回してくれ。アルコール依存症なのに気づかないまま死ぬ奴が多すぎるんだよ!

精神科医

依存症患者を回復させられないなら回復を請け負う施設なり施設を持つ病院に回してくれ。それと依存症患者に「2度と飲まないなら入院させてやる」とか言うな。そんな約束が出来る奴はいない。そんな約束が出来たら依存症じゃない。そんな台詞で逆に怖くなって飲酒する奴がたくさんいるんだ。依存症者の気持ちがわからないなら下手なこと言わないでくれ。それと安易に処方薬を出すな。処方薬依存違法薬物依存より厄介なんだ。俺の仕事増やさないでくれ、頼む。。。

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“私がまだ若かった頃の話・・
17歳だったかな・・・ その頃には親公認で煙草、酒・・
子供の頃から
「人の物は絶対に手を出しちゃいけない!!」
と言われ続けたので
万引きには手を染めず済んだ
「人に迷惑をかけるな!それ以外なら何をしたっていい!
 何だって経験だから・・・」
私が少しヤンチャになった頃、父に言われた
私は親の言う事を聞かない
だから、そこは諦めて窮屈にさせずにいてくれた

私には女の子特有の「お父さんが嫌い!!」の時期が無い
嫌いになる原因が無かった
カッコよくて
優しくて
絶対に守ってくれる・・
私の事を世界で1番愛してくれている!!という自信もあった
なので、嫌いになんかならなかった
むしろ大好き

話は戻る・・・17歳の夏
真夜中に帰ってきたり・・帰ってこなかったりの娘
だからと言って特に悪い事をしている訳ではなかった
友達の家で朝まで、しゃべったり・・・
たまーーーーに、町に出たりはしていたものの
彼氏は欲しいがナンパ等のつまらない男の子達には興味も無かった

ある日父から

「麗子たまには、お父さんと飲みに行こう
 何でも好きな物食べて何処でも連れて行ってやる
 チョットおしゃれしてこい」

と言われた
面倒のような気もしたが、その頃、夜の街に興味も有り出掛けた
町に出る車中で父が言った

「今日はトコトン飲むぞ!!もうダメって程 飲め
 お父さんが責任持つからな アホみたいに飲もうぜ」

おいおい いいのかよ・・・お母さんに怒られるぞ~
などと思ったが お父さんが責任持つんだからいいか・・・

1軒目 父行きつけの串焼き屋に到着
女将の「みっちゃん(父)が彼女連れて来ちゃったかと思ったよ~」の1言で気を良くした父は2軒目から彼女だって事にしろよ!と完全に舞い上がった様子
二人でかなり飲み店を後にする

2軒目 父の行きつけのクラブに到着
父のご指名の女の人に
「娘さんでしょ?」とアッサリ見破られるも、これまた上機嫌
「俺に似てるんだよなぁ・・目が似てるからなぁ・・」
要らぬ説明をし 嬉しそうに飲み続ける

3軒目 父の行きつけの寿司屋に到着
大将に「いいなぁ娘と一緒に飲みに行くなんて 幸せだねぇ
親父の夢だよなぁ」等言われ、またもやご満悦
「好きなもん喰えよ たまにしか一緒に来ないんだから」と父
初めてじゃん・・・小さな見栄。。張ったな。。。

4軒目 父行きつけの居酒屋
この辺はもう覚えていない・・何を飲んだかも・・話の内容も・・

5軒目 父行きつけのスナック
まったく覚えが無い
カウンターにつっぷしダウン

父はタクシーを呼び私を背負ってくれた
この時一時的に意識を取り戻し

「気持ちいいなぁ・・お父さんゴメンね 酔っ払っちゃった」

「いいよ。寝てろ」

朝、目覚めると部屋のベットに寝かされていた
父と顔を合わせるのが気まずい・・・

リビングに行くと父はもう出掛けていた
母に広告の裏に書いた手紙を渡された


「 麗子へ
 
 昨日は楽しかったな
 また、行きたいよ また一緒に行こうな

 昨日、麗子が飲んでグロッキーした酒の量はわかるか?
 ビール2杯、チュウハイ5杯、・・・・。。。。。
 それが、お前の量だぞ
 今度、誰かと飲みに行っても、その量の手前で帰ってこい
 世の中はいい奴ばかりじゃない
 騙してどっかに連れて行かれたら
 お父さんは守ってやれないから
 だから、お前の量を教えようと思ったんだ
 必ず守ってくれよ
 お父さん信じてるけどな・・・


              お父さんより      」


涙が出るのを必死で堪え朝食を食べた
母が、お父さんはずっと心配していた・・でもどういう風に伝えたらいいか?悩んでた・・縛ってもいけない。
あの子は、そういう子だから
縛ったら帰らなくなる子だから・・・

今思えば、あの頃本当に心配だったと思う
好き勝手な事をして遊んでいたから・・・

ありがとう。お父さん
お陰で誰かに騙される事無く遊べました。
お酒で失敗は、あまりしませんでした。
つまらない事で傷つく事も無く青春を謳歌いたしました

感謝しています。


女の子を持つ父親はきっと自分が男だけに
心配なんだろう

父も昔のようにカッコ良くはなくなった
もう、お爺ちゃんだ
あの頃のように夜の町を歩く父は、もういない
趣味の畑で野菜を作り私や孫に食べさせるのを楽しみにしている

今の私があるのは父のお陰だ
いくら感謝しても、足りないな・・・”
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